パパスダイブの体験ダイブよりも安いショップが多々ありますが、何が違うのか是非参考にしてみてください。
初めてのダイビングである体験ダイブは、安全重視ですが?それとも値段重視ですか?
値段だけではなく、講習内容やサービスを是非見比べてください。
皆様が選ぼうとしているショップは下記項目を満たしていますか?

NO. 他社との比較 パパスダイブ 他社A 他社B コメント
1 日本人ガイド 多くの安売りショップは大概ガイドが現地人です。
2 ガイドはインストラクター 現地人ガイドはインストラクターの下のライセンスであるダイブマスターの免許しか持っていない場合が多いです。安全面を考えインストラクターがガイドをするべきです。
3 ウェットスーツ長袖長ズボン
(怪我防止、寒さ対策)
南国の海でも水中は寒く、危険な生物が多いです。特に乾季のヌサペニダは水温が冬の伊豆くらいに落ちることがあります。パパスダイブでは、厚めのウェットスーツ5mmも別料金でご用意させていただいております。大型ショップは冷たい海でも半そで半ズボンのぶかぶかのウェットスーツの場合があります。
4 講習人数1−2名1組
(プライベートでのんびりと)
大型ショップは大人数でボートにのり、大人数で潜ることがあります。パパスダイブでは体験ダイブでは最大2名に1名のガイドがつきます。
5 PADI保険加入
(未加入ショップ多数)
万一のときに必要な保険です。バリのダイビング
ショップの殆どが加入していません。
6 ローカル保険加入
(未加入ショップ多数)
万一のときに必要な保険です。バリのダイビング
ショップの殆どが加入していません。
PADIダイブセンター
(未加入ショップ多数)
パパスのPADIナンバー(6581)
インストラクターはPADIに加入しているけど、ショップは未加入なんていうモグリのショップがたくさんあります。PADIナンバーをご確認ください。