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ただいま新ダイブサイト探索中!
バリ島東部に位置し、第二次世界大戦時に日本軍が沈めたアメリカの貨物船リバティー号があることでも有名。ギンガメアジの群れがダイバーを歓迎してくれます。マクロ好きにはたまらない珍しいエビ・カニ・ウミウシが多々発見されています。ニューポイント発見しました。超マクロポイントです。
| アクセス | サヌールより車で2時間 | ダイブスタイル | ビーチエントリー |
| 透明度 | 10m〜25m | 水温 | 26度〜29度 |
| 海況 | 初心者から楽しめるポイントで流れ、海況は基本的に穏やか。ただ風の吹く季節は波が高くなるためエントリーエキジットに苦労することも。海況については是非お問い合わせください。 | ||
| FW | ●ギンガメアジ、ナポレオン、バラクーダ ●ピグミー、フウライウオ、ツースポットバスレット、各種イザリウオ(クマドリ、イロ、ヒメヒラタ、ベニ等)、ゴルゴニアンシュリンプ、アケボノハゼ、ヒレナガネジリンボー、レイドシュリンプゴビー、メタリックシュリンプゴビー、キンチャクガニ、バイオレットボクサーシュリンプ、タルマワシ等々小物満載! |
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静かな漁村のこの村には、昔ながらのバリの生活が残っています。たくさんの綺麗なサンゴがダイバーの心を癒してくれることでしょう。
| アクセス | サヌールより車で2時間ボート5分 | ダイブスタイル | ビーチ&ボート |
| 透明度 | 10m〜25m | 水温 | 26度〜29度 |
| 海況 | 雨季は山からの土砂が流れ込み透明度が落ちる。時間により流れがあるため、ちょっとしたドリフトダイブになる事も。初心者から楽しめる。 | ||
| FW | ●ナポレオン、海がめ ●アケボノハゼ、スミレナガハナダイ、タルマワシ、ニチリンダテハゼ、ハダカハオコゼ等 |
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| ジュムルック |
チャンディーダサの沖合いに浮かぶ3つの島。流れが強いので上級者限定。ダウンカレントが頻繁に発生するため注意が必要。乾季にはマンボーを見ることが出来ます。流れがよければ、数匹のホワイトチップが目の前に現れてくれるでしょう。
| アクセス | サヌールより車で1時間ボート30分 | ダイブスタイル | ボートエントリー |
| 透明度 | 10m〜20m | 水温 | 22度〜27度 |
| 海況 | 流れが速く、ダウンカレント、アップカレントが頻繁に発生。大潮周りはかなり危険なポイントです。上級者限定。乾季の時期は水温がかなり落ちます。 | ||
| FW | ●ホワイトチップ、マンボー(乾季) | ||
綺麗な白砂のなかに、点在する巨大な珊瑚は必見。サメ、カメ等大物に出会える可能性大。また、パダンバイでしか見られないマクロ生物も多々発見されております。しかし、ここは潮の影響をもろに受けるので、海況が悪くなると流れが速くなり透明度がおちます。ただ、時間が合えばバリでも指折りの透明度になります。クタより車で1時間20分。ボートで5分。
| アクセス | サヌールより車で1時間ボート5分 | ダイブスタイル | ボートエントリー |
| 透明度 | 10m〜30m | 水温 | 22度〜29度 |
| 海況 | 満潮潮止まりはかなり海況が良い。透明度が30mを超えることも。ただ、乾季の時期は水温が下がる日があります。初級者から楽しめる。 | ||
| FW | ●ナポレオン、ホワイトチップ、海がめ、コブシメ ●オオモンイザリウオ、ジョーフィッシュ、ハダカハオコゼ、ヒレナガネジリンボー、ブルーシュリンプゴビー、メタリックシュリンプゴビー、ブラックシュリンプゴビー、スミレナガハナダイ、バイオレットボクサーシュリンプ、オレンジダムセル、セミホウボウ、エンマゴチ等 |
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左より、さな、ともき、戸倉さん(パダンバイの海をバックに)
ドリフトダイビングで有名なポイント。ポイントは多々存在する。流れが常時あるため、透明度は常に25M以上。大物狙いならば是非ここを攻めてみては?マンタ、マンボー、海がめと遭遇率はバリ随一。弊社スピードボートでサヌールより約40分。ヌサペニダ詳細ダイブマップはこちらをクリックしてください。
| アクセス | サヌールよりボートで40分 | ダイブスタイル | ボートエントリー |
| 透明度 | 15m〜35m | 水温 | 17度〜29度 |
| 海況 | 流れは常にあると考えてよいが潮止まりを狙えば、初心者からでも楽しめる。ダイビングのレベルによりダイブポイントを選ぶ事。上級者限定のブルーコーナーは超激流になる事も。乾季の時期はかなりの確率でマンボウ遭遇のチャンスがあります。 | ||
| FW | ●マンタ、ブラックマンタ、マダラトビエイ、マンボー、ナポレオン、ホワイトチップ、海がめ、バラクーダ等 | ||

サヌールビーチよりボートで約5分。時間のない方にはもってこいのポイント。ファンダイブとしてはあまり注目されていないが、ウミウシ好きにはよいポイントです。シャークポイントもあり、数匹のネムリブカに遭遇する事が出来ます。
| アクセス | サヌールよりボートで5分 | ダイブスタイル | ボートエントリー |
| 透明度 | 5m〜15m | 水温 | 23度〜29度 |
| 海況 | 透明度は潮にかなり影響を受ける。干潮は透明度が良くなる。流れは基本的にあるが初心者 からでも楽しめる。 |
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| FW | ●ツバメウオ、ホワイトチップ、ハリセンボン、ミノカサゴ、キリンミノ ●オイランヨウジ、サラサハタ幼魚、ミナミハコフグ幼魚、クロスダムセル幼魚、各種ウミウシ等 |
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ヌサドゥアよりボートで約5分。体験ダイビング、講習では良く使われるポイントです。ここも時間のないダイバーにお勧め。
| アクセス | サヌールより車で40分ボート10分 | ダイブスタイル | ボートエントリー |
| 透明度 | 5m〜10m | 水温 | 25度〜29度 |
| 海況 | − | ||
| FW | ●アデヤッコ、サザナミヤッコ等 | ||
インドネシアの国立公園に指定されているムンジャンガン。ドロップオフ中心のこのポイントは、マクロ、ワイドと両方楽しめるポイントです。バラクーダ、海がめ等に出会える可能性大。ピグミーシーホースをはじめムンジャンガンでしか見られない小物も多数あります。クタより車で約3時間。ボートで約20分。
| アクセス | サヌールより車で3時間ボート20分 | ダイブスタイル | ボートエントリー |
| 透明度 | 10m〜25m | 水温 | 25度〜29度 |
| 海況 | 風の影響を受けなければ海況はほぼ一定。 | ||
| FW | ●ナポレオン、バラクーダ、海がめ ●ピグミーシーホース、クダゴンベ、ジョーフィッシュ、ハダカハオコゼ、アケボノハゼ、 ニシキフーライウオ、カミソリウオ、フトモイアンティアス、タイニーダートゴビー、コロールアネモネシュリンプ、バブルコーラルシュリンプ、 オドリハゼ等 |
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超マクロポイント。水温が常時冷たいため、5mmもしくはロクハンのウェットで潜る事をお勧めします。クタより車で3時間。最近はシークレットベイを現地人用のマリンスポーツ地にしようという動きがあり、生態への影響が心配されております。
| アクセス | サヌールより車で3時間 | ダイブスタイル | ビーチエントリー |
| 透明度 | 1m〜10m | 水温 | 21度〜27度 |
| 海況 | 湾内のため波静か。 | ||
| FW | ●ボンボリイザリウオ、イロイザリウオ、ベニイザリウオ、ツノカサゴ、セトミノカサゴ、ヤリテング、オオウミウマ、ハタタテガレイ、各種ウミウシ(雨季多い)等。 | ||
シークレットベイと並ぶ超マクロポイント。とあるショップにより開発され、最近公開になったポイントです。遠浅のポイントでビーチから約100mは水深7m前後。その後はスロープでどこまでも落ちていきます。珊瑚は殆ど無く、目の粗い砂地になっております。PJにはトイレ、シャワー等の設備がありませんのでご注意ください。(ダイビング後に浴びる水は持っていきます)
| アクセス | サヌールより車で3時間 | ダイブスタイル | ビーチエントリー |
| 透明度 | 10m〜25m | 水温 | 25度〜30度 |
| 海況 | 風の吹く日、大雨の日は透明度が落ちます。 | ||
| FW | ●ミミックオクトパス、ツノカサゴ、ウミウシカクレエビ(めちゃめちゃいます)、フウライウオ、カミソリウオ、ホソフウライウオ、センネンダイ幼魚、ゼブラバッドフィッシュ幼魚、各種イザリウオ、各種ウミウシ、各種エビカニ、ツマジロオコゼ、セトミノカサゴなどなど。 | ||